




Future of Meiwa
過去に敬意と感謝を
未来に希望を
議員として4年間、地域を歩き、
住民の声を聞き、
行政と向き合い、毎回の議会で
一般質問を続けてきました。
その中で、明和町の良さも、課題も、
そしてこれから必要になることも、
以前よりも、明確に
見えるようになりました。
だから、次に私がやりたいことは、
目の前の課題を一つひとつ
解決するだけではありません。
10年後、20年後の明和町から逆算して、
今やるべきことを決める。
子どもたちの未来。
災害に強い地域。
人が住み続けられる環境。
地域資源を活かした産業と雇用。
住民の声が行政につながる仕組み。
今すぐ結果が見えることだけではなく、
次の世代に残るものへ投資する。
過去に敬意と感謝を。
未来に希望を。
これが、これからの
山本あきらの政治です。
Policy
政策
これからの明和町をつくる
4本柱
人を育てる
子ども・教育・子育て・福祉を、明和町の未来をつくる最重要分野として考える。
新しい学校をつくって終わりではなく、教育の質、AI・ICTを活用した学び、地域とのつながり、通学の安全、子どもの医療や子育て支援まで、子どもの成長を切れ目なく支える。「この町で育ってよかった」と思える明和 町へ。
仕事をつくる
稼ぐ力をつくる。自走できる明和町へ。
財政を「削る」だけでは、町の未来はつくれない。
地域産業、観光、企業、土地利用、地域資源、民間の力をつなぎ、企業活動 → 雇用 → 所得 → 消費 → 税収
という地域経済の循環をつくる。行政だけで抱え込まず、民間の知恵や投資も取り込みながら、明和町自身が未来へ投資できる力を育てる。
暮らしを守る
10年後、20年後から逆算して、今から備える。
防災、道路、雨水排水、水道、公共施設。
目の前の問題が起きてから直すのではなく、人口減少や施設の老朽化、災害リスクまで見据えて計画的に投資する。
一次避難だけでなく二次避難、広域連携まで考え、「もしも」の時に本当に機能する町をつくる。
みんなでつくる
声を、まちの力に。
行政が決めて住民に伝えるだけのまちづくりから、住民・地域・民間・行政が一緒に考えるまちづくりへ。
LINE、DX、AIなども活用して、幅広い世代の声や地域の課題を集め、整理し、政策につなげる。
デジタルは人を減らすためではなく、人と人が向き合う時間を増やすために使う。

4年間、
動かしてきたこと。
明和町の未来を全力で前進させます
指導主事の
体制強化
教育現場を支える指導主事の不足を早くから問題提起。複数配置の必要性を繰り返し訴え、1名体制から体制強化につなげた。
スクールバスの
通学ルートづくり
学校統合に伴う新しい通学環境について、子どもたちの安全を第一に、スクールバスのルート・動線づくりに大きく関わった。
実現
QR乗降管理を提案
スクールバスを利用する子どもたちの安全確認のため、QRによる乗降管理を提案し、実際の導入まで実現。導入後も現場で起きた読み取りや混雑などの課題を検証し、改善を求め続けた。
教育DX・AI活用を
継続提言
GIGA端末、ICT支援員、AI教材、学習ログ、CBT(コンピューターを使って行う試験・テスト)などを取り上げ、一人ひとりに合った教育と教職員の負担軽減を提言。
子ども医療費18歳まで
所得制限撤廃を提案
必要額を約2,450万円まで具体化し、町長から「将来的に実現していくべき方向性の一つ」との答弁を引き出した。
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