山本あきらの後援会だより


後援会長のあいさつ

拝啓 時下 皆様にはますますご清祥のこととお喜び申し上げます。

平素は市議会議員山本章の議員ならびに後援会活動につきましては格別のご指導ご支援を賜り、後援会長として御礼申し上げます。

今日の社会情勢は、政治、経済の動向が大きく左右され、私たちの日常生活に影響を及ぼしています。子供から高齢者まで安心して暮らせる安全なまちづくりが痛感され 市民福祉の推進を図るために政治が果たす役割が大きいものがございます。

私たちの栗東市の発展と市民の福祉向上のために、市政の場で活躍する山本章議員に一層のご指導を賜りますとともに支援の輪を広げていただきますようお願い申し上げます。

併せ、「山本あきら」ホームページを通じ後援会組織に一層のお力添えを賜りますようお願い申し上げます。

敬具

平成19年12月吉日
山本あきら後援会
会長 澤 幸司



環境

金勝の山なみから広がる 中山間地が半分を占める森と緑に満ちあるれた 自然豊かなまちは 私達の先人が汗をかいて築いてくれたものです。
このすばらしい景観をほこりとし、これを守り次の世代へと伝承して行く必要があります。
環境にやさしいまちづくりを進めるために 森林や自然観察の森の体験学習を進め 市民の意識を高める必要があります

子育て

核家族化が進み、地域での横のつながりが薄くなり、女性の社会進出による仕事への両立の負担などから 子育てに対する不安が広がっています。
家族において 子供を育てることの自信をもってもらうよう助言や支援が必要です。
また、保育サービスの需要は増える一方で その施設の整備が必要です。

高齢者

元気な高齢者の健康を維持し、その生きがいを進め、介護を必要とする 高齢者の介護を軽減する取組みとサービス拠点の整備に努めます。

防災

今後予想される 大きな地震や自然災害への不安が広がっています。「安心・安全」を目指して 災害が発生したときはその情報や避難がすぐに市民に伝達できる体制の整備に努めます。

観光

観光は地域に活力を与え、経済効果も期待でき、こんぜの里およびその周辺に桜の植樹を行い桜の名所づくりを進め こんぜの里への集客を進めます。

山本あきら後援会規約

●第一条 本会は、山本あきら後援会といい、事務所を栗東市内におく。
●第二条 本会は、山本あきら政治活動を支援することを目的とする。
●第三条 本会の目的を達成するために、次の諸活動を行う。研修会、講演会、その他、目的達成に必要な事業。
●第四条 本会は、目的に賛同する会員をもって組織する。
●第五条 本会の経費は会費、寄付金、その他の収入をもって充てる。
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